ひざに水が溜まるのは高齢者だけじゃない

よくばーさん達が、「ひざに水がたまって病院で抜いてきた」
なんていう会話を耳にすることがあります。
水を抜くと癖になるとか、聞いたことがありますが。

ひざを壊すと、体重減らしましょうって、
いわれること多くないですかね?
わたしは、お仕事中に重いものを運んで歩いて、
翌日に、ひざに激痛がおこって、ろくに動けませんでした。
ひざが、はちきれそうに腫れてしまった事があります。
曲げようとすると、水ともゲルともつかないようなものが、
ごにょごにょと移動するんです。

この水が引くまで数日かかりました。
仕事の都合で、病院へ行ったのはそれから4、5日後のこと。
関節の軟膏がすり減り始めてて、痛みが出て腫れたとのこと。

このような状態になると、ドクターからは、
安静にして、休ませるように指導をするのですが、
仕事を休もうとすると、会社を首にさせられそうで、
それが怖くて、ほとんど効かない痛み止めを飲んで、
閉院数分前の病院へ駆け込んだ日もありました。

滑膜炎という病気、一度かかってしまうと、
予後はどんなものなのか、気になります。
急激に水が溜まったときは、立ち上がったりしゃがむのも、
激痛で辛かったです。
腫れる数日くらい前、曲げ伸ばしをすると、
骨のあたりから、パキパキと音がして動かすと痛かったです。

潤滑液を出す滑膜の成分は、ヒアルロン酸や
軟骨の栄養分となるたんぱく質だそうです。
グルコサミンとコンドロイチンやコラーゲンも補給も、
有効なんでしょうかね。

関節傷に有効なサプリメントを飲んでたら、
少しでも、痛みを和らげられるのかな。。。

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